今年も中日新聞杯はフルゲートのハンデ戦。

オッズは平均化され、どの馬が走ってもそれなりの配当にはありつけそうな様相です。

ヤマニン、ショウナン、サトノといった冠名馬が走る印象の強いレースですが、代表的な冠名の一つである"マイネル"にいたっては、長らく影も形もない状態が続いています。

マイネルモーント、マイネルケレリウスの2頭出しの今年こそは。

一矢報いてもらいたいものですね。

という事で、以下は本日の予想です。
どこか参考になればいいのですが。

中京11R 中日新聞杯
【能力】=レッドバリエンテ、マイネルケレリウス、シンハナーダ、リフレーミング、カネフラ

【気配】=オニャンコポン、シェイクユアハート、マイネルケレリウス、シンハナーダ

左回りの2000ならやれるかもしれません。昇級初戦でも末脚比べなら。本命はシンハナーダです。相手にはマイネルケレリウス。マイネルならこちらの方が面白そう。アンドロメダSからのローテが魅力です。

以上